SEOに便利なおすすめFirefoxアドオン
あなたはブラウザには、何を使っていますか?
Windowsに付属のInternet Explorerもいいですが、SEO対策をしているならFirefoxはとても便利なブラウザです。
動作が軽いというのもあるのですが、アドオン(Add-on)あるいはプラグイン(Plug-in)という拡張機能が豊富にそろっています。

あなたはブラウザには、何を使っていますか?
Windowsに付属のInternet Explorerもいいですが、SEO対策をしているならFirefoxはとても便利なブラウザです。
動作が軽いというのもあるのですが、アドオン(Add-on)あるいはプラグイン(Plug-in)という拡張機能が豊富にそろっています。
昨日投稿した、Google Webmaster Central Blogの記事を解説したGoogleサイトマップによくある12の質問の後編です。
Q:サイトマップはどこに保存するんですか? ルートディレクトリじゃなければいけませんか?
A:ウェブマスターツールで確認できるなら、サイトマップはどこに保存してもいいです。
※注:引用元の記事には、「Cross Submissions」についても触れられていますが省略します。
Q:ウェブマスターが作成したサイトマップを送信できますか?XMLには疎いです。
※注:「ウェブマスターが作成した」というのは、訪問者用にHTMLで作成したサイトマップのことです。
A:人間のユーザー用のサイトマップ(通常はHTML)と、サーチエンジン用のXMLサイトマップは異なります。両方とも役立つので、両方利用するのがいいでしょう。HTMLのサイトマップもサーチエンジンのクローラが、コンテンツを発見するのを手助けします。ただし、HTMLのサイトマップをウェブマスターツールに送信するとエラーが起きます。認識できる正しい書式になっていないためです。XMLサイトマップを送信すると、より多くの情報を入手できます。
書籍のネット通販から始まって、今や名実ともに世界最大のネット通販サイトに成り上がったAmazonが、MP3のDigital Music Storeをオープンします。
⇒ ニュースリリース
アメリカでは、amazonmp3というサービス名で、すでに2007年9月に開始されていたデジタル ミュージック ストアで年内に国際展開します。もちろん、日本のAmazonも対象です。
注目なのは「DRMフリー」というところです。
Google Webmaster Central Blogに、「Sitemaps FAQs」というGoogle サイトマップについてよく寄せられる質問への回答が投稿されました。
ぜんぶで、12個あります。
今日は、前半の6個を解説します。
ページのフッター(ボトム)にたくさんの内部リンクを貼るのは、SEOに効果があるのか、はたまた貼りすぎはペナルティの対象になるのか?
WebmasterWorldとHigh Rankingsで、同じようなトピックのスレッドが、立ち上がっていました。
まず、SEOを抜きにしてユーザービリティの観点から考えると、あまり多くのリンクを張りすぎるのは、好ましくありません。
どこにアクセスしたらいいのか迷ってしまうし、見づらいですよね。
W3C(World Wide Web Consortium)で、2008/1/22にHTMLのバージョン5のワーキングドラフト(草稿)が公開されました。
現在のHTMLのバージョンは、4.01。
メジャーバージョンアップデートになります。
ドラフトなのでこれがそのまま採用されるわけではありませんが、ひとつ注目したいのは「nofollow」属性が、リンクの属性として仕様に盛り込まれたことです。
Googleでは、検索結果に表示させたくないウェブページをインデックスのデータベースから削除するのに、Google ウェブマスターツールの「URL削除ツール」を利用できます。

僕は何度か利用したことがあります。
ですが、つい最近知ったことがあって、ウェブマスターツールから削除依頼したURLは、90日間だけ削除されて、90日の期間が過ぎたあと指定したURLにクローラがアクセスできる状態だと、再びインデックスされてしまうのです。
昨日は3記事投稿して疲れたので、今日はリラックスしたトピックです。(笑)
こちらの写真を見てください。
これは、Satya Paulというファッションブランドの最新のファッションショーに登場した、ドレス(?)です。
このファッションショーのタイトルは、「Oogle Sari」と名づけられていました。
米Yahoo! Search Blogでのインデックスアップデート公式発表から、ほどなくして日Yahoo! 検索スタッフブログでも、インデックス更新が公表されました。
本日、2008年最初のYST(Yahoo! Search Technology)インデックスフルアップデートを行いましたので、お知らせいたします。