ブラウザ・SEOツール

Big Sur搭載のSafariはWebP画像を標準サポート、AVIFもサポートしてくれるかも

macOS Big Sur(マックオーエス ビッグサー) を搭載した Mac の Safari はデフォルトで WebP 画像をサポートする。

混合コンテンツとおさらば、HTTPで配信する画像をChromeがHTTPSに自動アップグレード

Google Chrome で混合コンテンツを心配する必要はもうない。HTTPS ページなのに HTTP で配信されたコンテンツを、自動的に HTTPS で読み込んでくれる。

Google Podcastsマネージャーでポッドキャストの検索パフォーマンスを分析可能に

Google Podcasts Manager(ポッドキャスト マネージャ)で、検索パフォーマンスのレポートを利用できるようになった。配信しているポッドキャストの検索結果での表示回数やクリック数、検索クエリなどの情報を入手できる。

テキストフラグメント付きURLをサクッと作れるブラウザ拡張/アドオン

テキスト フラグメントが付いた URL を簡単に作成するブラウザの拡張機能を紹介する。

iOS版SafariがWebP画像をサポート、でもMacOS版はまだ

iOS 版 Safari が WebP をサポートした。しかしながら、MacOS 版 Safari は未サポートのまま。

Publisher Ads Audits for Lighlthouseで広告が発生させる大きなCLSを調べる

Publisher Ads Audits for Lighthouse が v1.2.0 にアップデートし、広告に関連した CLS を検出するようになった。

Chrome86が混合フォームに警告メッセージを表示、自動入力を無効に

Chrome 86 で混合フォームの扱いを Google は変更する。混合フォームに入力しようとすると、オートフィルが無効になり安全ではないことを通知する警告メッセージが出る。

Google Chrome、表示が速いページのリンクに「高速版ページ」のラベルを付ける

ンク先ページが高速に表示されることがわかっているとき、「高速版ページ」のラベルを Chrome が付けるようになる。

Google、ChromeでのURL表示方法を試行錯誤。マウスホバーで完全なURLがオムニボックスに出現

ブラウザで URL をどのように表示するかを Google は試行錯誤している。Omnibox(オムニボックス)と呼ぶ Chrome の URL バーではさまざまな表示形式をテストしている。

Core Web Vitals改善に役立つツール: LCPとCLSの関連要素を特定する方法

この記事では、Core Web Vitals 改善の際に必要になるであろう LCP と CLS に関連するページ内の要素を特定する方法を説明する。