Google AdWordsキーワードツールが以前よりも実際の検索数に近い数字を返すようになったようだ。またキーワード最適化ツールは、AdWordsキーワードツールよりもさらに事実に近い検索数を表示するらしい。
ブラウザ・SEOツール
絶対に使いたい「イタリア製特注キーワードツール(日本語対応)」
「Übersuggest」というキーワードツールの紹介。Googleオートコンプリート(サジェスト)を利用してユーザーが検索する最新の複合キーワードを一網打尽に取得。便利すぎるツール。僕の特注で作ってもらいましたw
とっても簡単!、Google AnalyticsでGoogleウェブマスターツールの所有者確認
Googleウェブマスターツールの所有者確認にGoogle Analyticsのトラッキングコードを利用できるようになった。サイトにGoogle Analyticsがインストールしてあれば認証用の特別な作業は不要。
Google Chrome でnofollowリンクを常に識別する方法
Google Chromeでnofollow属性の付いたリンクを常に表示させる方法。Chrome Stylistというエクステンションを使いカスタムCSSを設定する。
Googleウェブマスターツールの「上位のクエリ」の掲載順位と自分で調べた検索順位が違うのはなぜ?
Googleウェブマスターツールの「検索クエリ」レポートでの掲載順位と自分で検索した時の検索順位が異なるのはなぜか? 3つの理由が考えられる。レポートでは高順位でも調べるとそれほど高くないキーワードは最適化の有力候補になる。
GoogleウェブマスターツールのLabsセクションに「ビデオサイトマップ」が追加
GoogleウェブマスターツールのLabsに実験的な機能として「Video Sitemaps」が加わった。ビデオサイトマップのエラーメッセージを報告するようだ。
Googleウェブマスターツール、クロールエラー多発時に通知メッセージを送信
クロールエラーが突然増加したときにGoogleウェブマスターツールが警告メッセージを通知するようになった。404が多発したときやrobots.txtで意図せぬページを大量にブロックしてしまった時など迅速に対処できる。
Bing Webmaster Tools 完全リニューアル
Bingはサイト管理者向けツールのBing Webmaster Toolsを刷新した。クロール・インデックス・トラフィックの3種類の詳細レポートが入手できる。バックリンクのデータは提供されなくなった。
ドメイン移転のときに301リダイレクトだけじゃなく、ウェブマスターツールの「アドレスの変更」を使うのはなぜ?
Googleウェブマスターツールにあるドメイン移転を通知するための「アドレスの変更」機能のメリットについて、Matt Cutts氏が説明。301リダイレクトにはない特徴がある。
Googleウェブマスターツールで報告された404エラーの対処方法
Googleウェブマスターツールは見つからないページを404エラーとしてレポートする。404エラーが多発していても基本的には無視して構わない。もし対処したい場合は2つの方法が考えられる。
