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> <channel><title>グーグルからのアクセスには上限値がある？ へのコメント</title> <atom:link href="http://www.suzukikenichi.com/blog/threshold-for-google-traffic/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" /><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/threshold-for-google-traffic/</link> <description>海外のSEO情報を毎日投稿するSEOブログ。Google, Yahoo!, BingのSEOから、AdSense, AdWordsまでを網羅。「ヤフー!カテゴリ」登録サイト。by 【海外SEO】鈴木謙一</description> <lastBuildDate>Wed, 17 Mar 2010 06:08:38 +0000</lastBuildDate> <generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator> <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod> <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency> <item><title>やまがた より</title><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/threshold-for-google-traffic/comment-page-1/#comment-38321</link> <dc:creator>やまがた</dc:creator> <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 22:09:34 +0000</pubDate> <guid isPermaLink="false">http://www.suzukikenichi.com/blog/?p=1674#comment-38321</guid> <description>それは、普通に考えたらおかしいですね。
だって、「YAHOO」と検索して出てこなかったら笑っちゃいますよ。
僕のあるサイトでは、約２年ちょっとGOOGLEで１位、YAHOOで５位　全く変動しません。曜日によっても違いますが、１日平均１０００?２０００ユニーク、２万?３万ページビューとずっと変わりません。&lt;span style=&quot;color: #9bbb38; font-weight: bold;&quot;&gt;*** Reply from Suzuki Kenichi ***&lt;/span&gt;
すべてのキーワードではなく、一定の条件を満たしたキーワードに適用されている可能性もあります。</description> <content:encoded><![CDATA[<p>それは、普通に考えたらおかしいですね。<br /> だって、「YAHOO」と検索して出てこなかったら笑っちゃいますよ。<br /> 僕のあるサイトでは、約２年ちょっとGOOGLEで１位、YAHOOで５位　全く変動しません。曜日によっても違いますが、１日平均１０００?２０００ユニーク、２万?３万ページビューとずっと変わりません。</p><p><span style="color: #9bbb38; font-weight: bold;">*** Reply from Suzuki Kenichi ***</span><br /> すべてのキーワードではなく、一定の条件を満たしたキーワードに適用されている可能性もあります。</p> ]]></content:encoded> </item> <item><title>greencat より</title><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/threshold-for-google-traffic/comment-page-1/#comment-38244</link> <dc:creator>greencat</dc:creator> <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 10:51:52 +0000</pubDate> <guid isPermaLink="false">http://www.suzukikenichi.com/blog/?p=1674#comment-38244</guid> <description>「もう一方の大手であるYahoo!の方は少なくとも検索結果のクリック動向を
　検索結果に反映させているかどうかは不明だが集計はしているように見える」
という意味なのですけど。
舌足らずでしたかね？&lt;span style=&quot;color: #9bbb38; font-weight: bold;&quot;&gt;*** Reply from Suzuki Kenichi ***&lt;/span&gt;
理解できました。
Googleもクリック率やクリックした後の行動のデータは取っているは、間違いないと思います。
データをどこまで利用しているかは、分かりませんけれどね。</description> <content:encoded><![CDATA[<p>「もう一方の大手であるYahoo!の方は少なくとも検索結果のクリック動向を<br /> 　検索結果に反映させているかどうかは不明だが集計はしているように見える」<br /> という意味なのですけど。<br /> 舌足らずでしたかね？</p><p><span style="color: #9bbb38; font-weight: bold;">*** Reply from Suzuki Kenichi ***</span><br /> 理解できました。<br /> Googleもクリック率やクリックした後の行動のデータは取っているは、間違いないと思います。<br /> データをどこまで利用しているかは、分かりませんけれどね。</p> ]]></content:encoded> </item> <item><title>greencat より</title><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/threshold-for-google-traffic/comment-page-1/#comment-38237</link> <dc:creator>greencat</dc:creator> <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 14:59:55 +0000</pubDate> <guid isPermaLink="false">http://www.suzukikenichi.com/blog/?p=1674#comment-38237</guid> <description>私は、この報告に驚きませんでした。Yahooの検索結果一覧からのリンクって直リンじゃないんですよね。＊＊＊ここからは根拠のない私の妄想＊＊＊
・コンテンツを評価して
・サイトを評価して
・リンクを評価して
・ドメイン、サーバ、IPを評価して
・それぞれの時間軸を評価して次は何って、「ユーザーの動向を評価」しかないですよね？
お手軽なのは、
・検索結果一覧からのクリック率
　　１位や２位より３位の方が優位にクリック率が高いなら１位2位はダメサイトです。
・検索結果一覧へのバック率
　　クリックする人は多いけど30秒もすれば戻ってくる、このサイトに上位に表示する価値はないです。まだまだ、やるぞー
ツールバーやGoogle Analyticsのデータを使えば
滞在時間、PV、リピーター率、直帰率まで分かる
これを使えばSEOはうまいけど中身のないサイトは一掃出来る！と、考えるのはあたりまえの発想今はどうなっているかはわからないけど、今のサーチエンジンの精度を
さらに上げるには、ユーザー追跡しかない、そしてそれだけの情報を
集める道具は着々と築かれている。使わない方が不自然です。そして、これらを導入する対象は、
検索数の多く上位の評価結果値の差が小さいキーワードをまず最初に対象する。
限られたリソースで効率的な処理を行うには対象を絞るべきであり、
アクセスがほとんどないキーワードで統計処理をするのは無意味ですしね。そして、これを導入して、検索結果上位に真に有力なサイトが存在しない場合
「上位で、お互いに評価を下げあいながらヨーヨーを繰り返す。」
という挙動を示すことになると思いませんか？あと清音さんの仮説には大いに疑問があります
「PV数の多いサイトを上位に」
　→上位に表示すればPV数が増えて当然、格差の無限拡大です。
「リピート率の高いサイトを上位に」
　→リピート率の高いサイトは良いサイトには間違いありません。
　　しかし、それはサイトとして優秀な訳であって、
　　そのページが調べものに有効とは限りません。
　　それを考慮するとリピート率の高いサイトのページを上位に表示するべきとは
　　言えないと思います。この項目は検索の目的によって評価をかえるえきでしょう。
「滞在時間の長いサイトを上位に」
　→１分間滞在してその間に20PVしたサイトを50秒間滞在して1PVのサイト
　　どちらが価値のあるサイトでしょうか？　検索表示→１位をクリック→長滞在1PV→直帰
これが、サーチエンジンが調べ物に対して最高の結果だと思いませんか？またこれが、どこかのサイトへ行きたいという目的の検索に答える場合だと
　検索表示→１位をクリック→長滞在多PV→リピート
が最高でしょうね。そしてPVを評価するならGoogleやYahooからのPVとそれ以外のサイトからのPVで
評価を分けるでしょうね。
リンクの質の評価にリンクの使用された回数と使用した人の満足度が新しいパラメータとなるのでしょう。ツールバーやGoogle Analyticsのデータを使うなら、ここまでやると思いますよ
私ですら思いつくのですら、Googleの優秀なエンジニアが思いつかないとは思えません。
現状はどうなっているかは知りません
今回の報告を聞く限り、導入済か近日導入かと、私は勝手に思っています。長文失礼しました。&lt;span style=&quot;color: #9bbb38; font-weight: bold;&quot;&gt;*** Reply from Suzuki Kenichi ***&lt;/span&gt;
&lt;blockquote&gt;Yahooの検索結果一覧からのリンクって直リンじゃないんですよね。&lt;/blockquote&gt;
この記事との繋がりが分かりません。（？？）</description> <content:encoded><![CDATA[<p>私は、この報告に驚きませんでした。</p><p>Yahooの検索結果一覧からのリンクって直リンじゃないんですよね。</p><p>＊＊＊ここからは根拠のない私の妄想＊＊＊<br /> ・コンテンツを評価して<br /> ・サイトを評価して<br /> ・リンクを評価して<br /> ・ドメイン、サーバ、IPを評価して<br /> ・それぞれの時間軸を評価して</p><p>次は何って、「ユーザーの動向を評価」しかないですよね？<br /> お手軽なのは、<br /> ・検索結果一覧からのクリック率<br /> 　　１位や２位より３位の方が優位にクリック率が高いなら１位2位はダメサイトです。<br /> ・検索結果一覧へのバック率<br /> 　　クリックする人は多いけど30秒もすれば戻ってくる、このサイトに上位に表示する価値はないです。</p><p>まだまだ、やるぞー<br /> ツールバーやGoogle Analyticsのデータを使えば<br /> 滞在時間、PV、リピーター率、直帰率まで分かる<br /> これを使えばSEOはうまいけど中身のないサイトは一掃出来る！</p><p>と、考えるのはあたりまえの発想</p><p>今はどうなっているかはわからないけど、今のサーチエンジンの精度を<br /> さらに上げるには、ユーザー追跡しかない、そしてそれだけの情報を<br /> 集める道具は着々と築かれている。使わない方が不自然です。</p><p>そして、これらを導入する対象は、<br /> 検索数の多く上位の評価結果値の差が小さいキーワードをまず最初に対象する。<br /> 限られたリソースで効率的な処理を行うには対象を絞るべきであり、<br /> アクセスがほとんどないキーワードで統計処理をするのは無意味ですしね。</p><p>そして、これを導入して、検索結果上位に真に有力なサイトが存在しない場合<br /> 「上位で、お互いに評価を下げあいながらヨーヨーを繰り返す。」<br /> という挙動を示すことになると思いませんか？</p><p>あと清音さんの仮説には大いに疑問があります<br /> 「PV数の多いサイトを上位に」<br /> 　→上位に表示すればPV数が増えて当然、格差の無限拡大です。<br /> 「リピート率の高いサイトを上位に」<br /> 　→リピート率の高いサイトは良いサイトには間違いありません。<br /> 　　しかし、それはサイトとして優秀な訳であって、<br /> 　　そのページが調べものに有効とは限りません。<br /> 　　それを考慮するとリピート率の高いサイトのページを上位に表示するべきとは<br /> 　　言えないと思います。この項目は検索の目的によって評価をかえるえきでしょう。<br /> 「滞在時間の長いサイトを上位に」<br /> 　→１分間滞在してその間に20PVしたサイトを50秒間滞在して1PVのサイト<br /> 　　どちらが価値のあるサイトでしょうか？</p><p>　検索表示→１位をクリック→長滞在1PV→直帰<br /> これが、サーチエンジンが調べ物に対して最高の結果だと思いませんか？</p><p>またこれが、どこかのサイトへ行きたいという目的の検索に答える場合だと<br /> 　検索表示→１位をクリック→長滞在多PV→リピート<br /> が最高でしょうね。</p><p>そしてPVを評価するならGoogleやYahooからのPVとそれ以外のサイトからのPVで<br /> 評価を分けるでしょうね。<br /> リンクの質の評価にリンクの使用された回数と使用した人の満足度が新しいパラメータとなるのでしょう。</p><p>ツールバーやGoogle Analyticsのデータを使うなら、ここまでやると思いますよ<br /> 私ですら思いつくのですら、Googleの優秀なエンジニアが思いつかないとは思えません。<br /> 現状はどうなっているかは知りません<br /> 今回の報告を聞く限り、導入済か近日導入かと、私は勝手に思っています。</p><p>長文失礼しました。</p><p><span style="color: #9bbb38; font-weight: bold;">*** Reply from Suzuki Kenichi ***</span></p><blockquote><p>Yahooの検索結果一覧からのリンクって直リンじゃないんですよね。</p></blockquote><p>この記事との繋がりが分かりません。（？？）</p> ]]></content:encoded> </item> </channel> </rss>