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> <channel><title>Google、次はウェブページの表示速度をランキングアルゴリズムに組み込む へのコメント</title> <atom:link href="http://www.suzukikenichi.com/blog/site-speed-is-googles-next-ranking-factor/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" /><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/site-speed-is-googles-next-ranking-factor/</link> <description>海外のSEO情報を毎日投稿するSEOブログ。Google, Yahoo!, BingのSEOから、AdSense, AdWordsまでを網羅。「ヤフー!カテゴリ」登録サイト。by 【海外SEO】鈴木謙一</description> <lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 09:44:10 +0000</lastBuildDate> <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod> <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency> <generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator> <xhtml:meta xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" name="robots" content="noindex" /> <item><title>Takku より</title><link>http://www.suzukikenichi.com/blog/site-speed-is-googles-next-ranking-factor/#comment-40787</link> <dc:creator>Takku</dc:creator> <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 09:46:25 +0000</pubDate> <guid isPermaLink="false">http://www.suzukikenichi.com/blog/?p=5297#comment-40787</guid> <description>個人的な意見です。ページの表示速度がコンテンツの質に関係するとはとうてい思えません。むしろそこそこ重いページのほうが情報量が多かったりユーザビリティが高かったりする可能性は大いにあります。ただ、検索ユーザが感じる検索品質の高さを考慮すると、ページの表示速度をランキング要素の１つとするというのも納得できる気がします。というのも、ページがなかなか表示されない場合、検索ユーザが我慢できずに帰ってしまうということがかなり高い確率で起こりうると思うからです。このとき検索ユーザが感じる検索品質というのは低いでしょう。Google は検索ユーザの検索体験を高品質にしようとしているようなので、そういう意味ではページの表示速度がランキング要素の１つになるというのもわかります。ただ、どのようにランキング要素としてアルゴリズムに組み込むかが難しそうですね。「どれくらい遅いのまで我慢できるか」というのは人それぞれでしょうし、「どれくらい表示が速ければどれくらい（ランキングを決める）点数を高くするか」というのも調整の繰り返しになりそうな気がします。しばらくはお試しって感じではないでしょうかね。なんかあまりまとまってませんが、記事を読んで感じたことを書いてみました。長文失礼しました。&lt;span class=&quot;cmt&quot;&gt;*** Reply from Suzuki Kenichi ***&lt;/span&gt;
言ってること、理解できますよ。
遅いページはストレスがたまるけれど、さくさく表示されるサイトは閲覧しやすいですよね。
でも、「速い・遅い」の尺度はユーザーによってまちまちですから、基準をどこに置くかが問題になるでしょう。
ただ、この辺はGoogleのことですから、何か考えているかもしれませんね。</description> <content:encoded><![CDATA[<p>個人的な意見です。</p><p>ページの表示速度がコンテンツの質に関係するとはとうてい思えません。むしろそこそこ重いページのほうが情報量が多かったりユーザビリティが高かったりする可能性は大いにあります。</p><p>ただ、検索ユーザが感じる検索品質の高さを考慮すると、ページの表示速度をランキング要素の１つとするというのも納得できる気がします。というのも、ページがなかなか表示されない場合、検索ユーザが我慢できずに帰ってしまうということがかなり高い確率で起こりうると思うからです。このとき検索ユーザが感じる検索品質というのは低いでしょう。Google は検索ユーザの検索体験を高品質にしようとしているようなので、そういう意味ではページの表示速度がランキング要素の１つになるというのもわかります。</p><p>ただ、どのようにランキング要素としてアルゴリズムに組み込むかが難しそうですね。「どれくらい遅いのまで我慢できるか」というのは人それぞれでしょうし、「どれくらい表示が速ければどれくらい（ランキングを決める）点数を高くするか」というのも調整の繰り返しになりそうな気がします。しばらくはお試しって感じではないでしょうかね。</p><p>なんかあまりまとまってませんが、記事を読んで感じたことを書いてみました。長文失礼しました。</p><p><span class="cmt">*** Reply from Suzuki Kenichi ***</span><br /> 言ってること、理解できますよ。<br /> 遅いページはストレスがたまるけれど、さくさく表示されるサイトは閲覧しやすいですよね。<br /> でも、「速い・遅い」の尺度はユーザーによってまちまちですから、基準をどこに置くかが問題になるでしょう。<br /> ただ、この辺はGoogleのことですから、何か考えているかもしれませんね。</p> ]]></content:encoded> </item> </channel> </rss>
