ガバチョで作った英語サイト
・メルマガ #46(2007/03/07発行)のバックナンバー(その1)
さて、今日は「アドセンス」がらみのショートトピックを2つ。
正直どうでもいい内容ですが、個人的に笑えたので、みなさんにお伝えしますね。
今週中にもう1つ「アドセンス」がらみのメルマガを、配信します。
こっちは、「真剣にAdSenseで稼ぎたい人」のためにかなり役立つ情報です。
楽しみにしていてくださいね。
じゃあ、行きます。
まず、1つめ。
先日、僕が「ガバチョ」で作った英語のサイトを紹介しましたよね。
・ガバチョって?
⇒ http://infocoach.biz/url/gabacho
・ガバチョで作った英語サイト
⇒ http://www.infocoach.biz/coffee-makers/
ロングテールキーワードを狙って作れば、英語圏相手でも、検索エンジンからのアクセスを拾えるかもって言ってたんですが、現実になりました。
Google USとGoogle Canadaの検索で引っかかってます。
もちろん、アクセス数は微々たるもの。
検索フレーズは、コーヒーメーカーの「メーカー名」と「モデル名」の組み合わせがほとんど。
↑、ロングテールキーワードの特徴ですね。
僕の無料レポートで解説したとおりです。
⇒ http://infocoach.biz/url/muryorepo3
自分で言ってはみたものの、まさか本当にアクセスがあるとは思ってなかったんで、笑っちゃいました。
AdSense広告もしっかりクリックされてました。
1クリックの単価が、10セント以下。
日本円して、5、6円です。
安すぎっ。
これは、笑えない。
完全にキーワード選択をミスってますね。
このサイトは、RSSで取得した記事だけでコンテンツ不足のため、Googleから警告がくるかもしれないので今は、AdSenseを外してます。
※コンテンツ補充のやり方は、マニュアルとサポートメールで詳しく解説されています。
僕は、練習で作ったサイトなんで、やってないだけです。
最新の英語キーワードリストと、超パワフルなキーワードリサーチツールを手に入れたので、ガバチョで、真剣にサイトを作り始めました。
今度は、単価の高いロングテールキーワードで挑戦です。
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