リンク獲得のエキスパートに聞いた9つの質問
2011年08月11日
[レベル:全員]
Sugarrae(シュガーラエ)という愛称で名の知れている女性のSEOコンサルタントがアメリカにいます(カンファレンスで何度か話すのを聞いたことがありますが、とってもしゃがれた声w)。
彼女が、リンク獲得のエキスパートととして著名なSEOコンサルタントにインタビューし、そのときの質問と回答を公開しました。
回答したのは、Jim Boykin(ジム・ボイキン)氏とTodd Malicoat(トッド・マリコート)氏の2人です。
Googleリアルタイム検索、Google+のデータを取り込んで復活間近か
2011年08月05日
[レベル:全員]
Googleのリアルタイム検索が、Google+と他のソーシャルメディアのデータを取り込んで近いうちに復活するかもしれません。
Mashableによると、GoogleフェローのAmit Singhal(アミット・シンガル)氏は、Googleがリアルタイム検索の終了を決定した理由を次のようにコメントしたそうです。
そのプロダクトは十分な価値を提供していなかった。
Google、+1(プラスワン)ボタンの表示を3倍高速化
2011年08月02日
[レベル:初〜中級]
Googleは、「+1」(プラスワン)ボタンの表示速度を以前よりも3倍スピードアップしたことをアナウンスしました。
僕たちサイト管理者が、コードを張り替えたりするといったような何か特別な作業をする必要はありません。
そのままで勝手に速くなっています。
そしてさらに速さを求めた「非同期コード」の+1ボタンを合わせて公開してます。
Google+(グーグル・プラス)の投稿がインデックスされ始めた
2011年07月21日
Googleが限定公開している独自のソーシャルネットワークサービス、Google+の投稿が検索結果に現れるようになっています。
上のキャプチャはGooogle+の投稿がインデックスされていることを示すために意図的に表示させた検索結果です。
Googleリアルタイム検索が消えた本当の理由
+1(プラスワン)のレポートがGoogleウェブマスターツールとGoogleアナリティクスに追加
2011年06月30日
SMX AdvancedでGoogleのエンジニアたちが言っていたように、「+1」のレポートがGoogleウェブマスターツールと、そしてGoogleアナリティクスでも見られるようになりました。
- Official Google Webmaster Central Blog: +1 reporting in Google Webmaster Tools and Google Analytics
- Google Analytics Blog: +1 reporting in Google Webmaster Tools and Google Analytics
共に、もう日本語でも使えるようになっています。
「Google+」(グーグル・プラス) 〜 Facebookに対抗できるか?、Google独自のソーシャルネットワークサービス
2011年06月29日

Googleは、独自のソーシャルネットワークサービスとして「Google+」(グーグル・プラス)と呼ぶプロジェクトを立ち上げました。
米国のGoogle公式ブログでアナウンスがあり、日本語訳ページがすでにできあがっています。
『「Google+」(グーグル・プラス) 〜 Facebookに対抗できるか?、Google独自のソーシャルネットワークサービス』の続きを読む
Google +1(プラスワン)が日本にも登場
2011年06月28日
Googleは、Google.comだけで公開していた検索結果ページでの+1(プラスワン)ボタンを世界中のGoogleに展開し始めたことを公式アナウンスしました。
僕はまだ確認できていません。
これから導入が徐々に広がっていくと思われます。
Googleアカウントにログインしていなくてもカウントだけは表示されるんですかね?
一方ウェブページに貼り付ける+1ボタンは公開時から日本語でも利用可能になっていました。
Google、+1(プラスワン)の投票数をログアウトしたユーザーの検索結果にも表示
2011年06月24日
Googleアカウントにログインしていない状態で、+1(プラスワン)のカウント(投票数)が検索結果に表示されるようになります。
+1は、自分が気に入ったページを検索結果でマークできる機能で、ソーシャルな繋がりのある友だちが“+1”したページにはその友だちが+1したことが写真付きで表示されるサービスです。

Google +1(プラスワン)ボタンが表示されないときの対処法 & クリック計測方法
2011年06月03日
Google +1ボタンの公開について書いた昨日の記事は、もの珍しさも手伝ってか100プラスワン以上を獲得しました。
+1してくださった読者のみなさん、ありがとうございます。
1ヶ月後には、+1のことなどすっかり忘れ去ってしまっている可能性も十分にあるので、旬な今のうちに+1の記事を今日も続けて投稿します。




